保育士向け、支援者向け講座の感想

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今回のお話で 触れると言うことは
今  お預かりしている子供達にとってとても大切なんだと改めて気づくことができました。
今までは  ただ触れる事は良いことと聞いて  誉める時には頭を撫でたり  泣いてる子にはぎゅっと抱っこしたり 何気なくやっていましたが
ちゃんと意味があり この子に合った触れ方  状態に合った触れ方を見きわめ  相手を思いながら 触れなければ  あまり意味がないと 勉強になりました。
今後の子供達との触れ合いや親との言葉の触れ合いを今回学んだ事生かしながら 行っていきたいと思います。
ありがとうございました。  
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保育園に来る子はそれぞれが様々な家庭環境に育ち様々な個性を持っていて誰一人同じ子はいません
今までも一人一人の個性や気持ちを大切にした保育を心掛けてきましたが、今日の講座でベビーマッサージにもタイプ別のなで方がある事を知りました
そして改めて一人一人の気持ちを見極める事の大切さと見極めた上で気持ちを込めた触れ方の大切さを知る事が出来ました
鼻水、咳、寝ぐずり等の実際によくある症状に対するマッサージも教えて頂き、これからの保育に取り入れて実践したいと思いました
最後の子供の前にはお母さんがいるという言葉には深く考えさせられました
つい、子供中心にお母さんに接してしまいがちになるのですがお母さんの気持ちも見極め、お母さんの気持ちに寄り添えるように心掛けていきたいです
ありがとうございました
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とても為になる講演でした。子ども達が同時に泣いていたりすると気持ちに余裕のない時もありますが、できる範囲で子ども達が上手く出来た事を身体に触れて笑顔で、大げさに喜び、今まで以上に女優?になってみようと思います(^^)
子育ての時期は、焦り、不安
自分もいろいろありました。
お母さんの気持ちに寄り沿って、気持ちを和らげてあげれるような保育士でもありたいと思いました。
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今まで、なんとなくしていた「触れる」ことの大切さを再発見できました。先生が難しい事も分かりやすい図とことばで
丁寧に説明されてすんなり理解できました。これからの保育に触れる意味を考え、相手のことを思いながら行っていこうと思います。触れるツボもタイプ別があることを知り、実践していこうと思います。
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ベビーマッサージの講習と聞いていたので、0歳などの赤ちゃんに対するマッサージの講習かと思っていたが、触れるということの根本的な意味や、症状、タイプによって触ると効果的な場所があるなど、普段自分が当たり前だと思っている行動に様々な意味があるということを初めて知り、とても驚いた。
講習を聞いてると自分のクラスの子どもたちの顔がすごく思い浮かんできたので、今日学んだことをしっかり頭に入れ、日々の保育に生かし、子どもたちと接していけたらいいと思う。
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